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社長メッセージ

代表取締役社長 前田操治
代表取締役社長 前田操治

当社は、2019年度を初年度とする中期経営計画「Maeda Change 1st Stage’19~’21」における、付加価値生産性向上への基盤を構築する「生産性改革」、新たなステージへの挑戦に向けた「脱請負事業の全社的推進」、新たな企業文化への変革に向けた土台を構築する「体質改善」の3つの重点施策に取り組んできました。

今後の見通しにつきましては、国内外の新型コロナウイルス感染症の動向を注視しながらも、経済活動の再開が段階的に進められているなかで持ち直しの動きが続くことが期待されます。

建設業界におきましては、企業収益の減少や先行き不透明感の高まりにより、民間設備投資に慎重な動きが予想されますが、公共投資が関連予算の執行により堅調に推移していく見込みであり、受注環境は底堅く推移することが期待されます。

このような状況のなかで、当社は、3か年の中期経営計画「Maeda Change 1st Stage’19~’21」の中間年で革新的な組織改編や新人事制度への移行など様々な取り組みを推進しており、今後更なる社業の発展に努力を重ねる所存でございます。

2020年12月 第76期中間株主通信より

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