充実の教育・研修
座学だけでなく、実務に即したオリジナルの実習体験型研修を実施しています。測量+水路設置実習、災害再現実習、コンクリート構造物実習など、実際に研修を受けた社員により内容も毎年ブラッシュアップしています。
採用情報
施工管理
道路や橋、トンネル、河川などインフラを中心とした土木工事全般の施工計画を作成し、現場での工事の進行を指揮・監督、発注者や設計者との打ち合わせ、各施工図のチェック、工程管理、各工事の技術的指導など専門工事を総合的にまとめる仕事。
設計
施工検討や解析業務、現場支援が主な仕事です。現地調査や工事費の概算、申請書などの行政書類や発注図面の作成といった、工事に向けての準備や工事中の支援を行う役割を担っています。
技術開発
ICTやAI、IoT、ロボットなどを活用し、現場での「生産性の向上」や「働き方改革」などを推進しています。また様々な技術で工事現場の支援を行います。
ジョブローテーション制度を利用し、
適性に合ったフィールドで活躍することができます。
座学だけでなく、実務に即したオリジナルの実習体験型研修を実施しています。測量+水路設置実習、災害再現実習、コンクリート構造物実習など、実際に研修を受けた社員により内容も毎年ブラッシュアップしています。
人財育成を経営戦略の中核に位置づけ、新入社員から中堅、管理職に至るまで、年次や役割に応じた研修体系を整備するとともに、OJTを中心とした実務経験の中で、対応力・考える力・発信力・人財育成能力という4つの基礎的能力を段階的に高めていきます。加えて、4年次前後の基本ローテーション、7~12年次程度の総合ローテーション、人財育成会議、チャレンジ支援、メンタルフォローなどを通じて、個々の適性や志向、ライフイベントも配慮した成長支援を実施。専門性を深めたい人、新しい分野にチャレンジしたい人など個人の志向・成長と会社への貢献を考え、長期的な視点でキャリア形成を支えています。
現場所長は単なる監督ではなく、ヒト・モノ・カネを動かし、工事(プロジェクト)を成功に導く「経営者」そのもの。前田建設では現場所長=経営者という考えのもと、大きな裁量権を持ち、組織をマネジメントし、自分の判断で現場をつくり上げていくダイナミックな仕事を経験することができます。
楠部 寧々KUSUBE NENE
土木施工管理2024年入社
吉丸 将司YOSHIMARU MASASHI
土木施工管理2015年入社
職種紹介動画[MOVIE - 06:44]
| 募集学科 | 土木系学科 他 |
|---|---|
| 募集方法 | 学校推薦または自由応募 |
| 採用予定数 | 45名程度 |
| 応募資格 | 2027年3月卒業見込(修了見込)の方または2024年4月以降に卒業(修了)の方 |
| 応募締切 | 自由応募/学校推薦 ともマイページ上で随時告知 |