新入社員研修

1年を通じて新入社員を育成

入社後およそ1年間は、本支店にて集合教育・実習を実施しています。教育・実習を通じて、建築の基本から実際の施工現場での実践的な事項まで学ぶことにより、業務に必要なスキルや知識が習得でき、同期の絆を深め日々の成長を実感することができます。

建設工事の基礎となる知識や
スキルを習得

安全実習
測量研修

新入社員研修生コメント

建築の専門的な座学の研修だけでなく、学校では学べない実習も多く、実践的な知識を肌で感じ学ぶことができました。

1年間の教育期間はグループ毎で行動し学んでいくことで、同期同士の繋がりや絆を深めることができています。

構造設計志望で入社しましたが、施工現場でしか学ぶことのできない知識を得られていると感じています。

基本教育と研修体系

MAEDAのひとづくり

建設業の基盤は「人」であるとMAEDAは考えています。OJTや集合教育、資格取得支援はもちろん、
本人の特性や指向に合わせた配属を重視します。幅広いキャリアと経験を積むことで視野が広がり、
新たなアイデアが生まれる。MAEDAは「個の力」の向上に取り組んでいます。

社内の教育・研修制度の一覧

責任のある仕事、チャレンジ

新人だからと簡単な仕事ばかり与えられることはありません。いま会社は「脱請負」を掲げ、新しいゼネコンの姿にチャレンジしています。やる気のある社員には重要な仕事も任せてもらえ、社員のチャレンジを積極的に応援します。

総合インフラサービス企業

建設とインフラサービスが融合した姿を目指します。そのために建設技術をさらに磨きながら、インフラサービスノウハウを蓄積し確立していく必要があります。

現場型

ゼネコンには管理型の現場監督も多いのですが前田建設は徹底した現場型を貫き、協力会社の作業員の方々といっしょになって働いています。現場好きの社員が多く、熱意を持って仕事に向かっている先輩が相談に親身になってくれます。

※研修内容は変更になる可能性がございます。

Recruit

採用情報